当サイト「歴代カーニバル」では、各記事の情報の正確性を担保するために、公的機関や公式団体のデータベースを参照しています。このページでは、読者のみなさまが「歴代○○」を自分でも調べたいときに役立つ、信頼性の高い情報源をまとめてご紹介します。ブックマークしておくと便利です。
1. 首相官邸「内閣制度と歴代内閣」
URL: https://www.kantei.go.jp/jp/rekidai/ichiran.html
初代・伊藤博文から現職まで、全ての内閣総理大臣の氏名、在任期間、在職日数、就任時年齢、出身地が一覧表にまとめられた政府公式ページです。各総理大臣の個別ページでは閣僚名簿や経歴も確認できます。当サイトの「歴代総理大臣一覧」や「歴代官房長官一覧」の記事執筆にあたり、最も重要な一次情報源として活用しています。
2. NPB.jp「歴代最高記録」(日本野球機構 公式)
URL: https://npb.jp/bis/history/
日本プロ野球の通算記録・シーズン記録を網羅した公式データベースです。打率、本塁打、勝利数、奪三振など、あらゆる部門の歴代ランキングを確認できます。1936年のプロ野球創設以降の全記録が検索可能で、選手別の年度別成績も閲覧できます。野球の歴代記録に関する記事を書く際には欠かせない情報源です。
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3. JOC「オリンピック記録検索」(日本オリンピック委員会 公式)
URL: https://www.joc.or.jp/games/olympic/record/
歴代のTEAM JAPAN(日本代表選手団)のオリンピック全記録を、大会、開催年、競技、種目などの条件で検索できる公式データベースです。夏季・冬季の大会別メダリスト一覧や、日本の通算メダル獲得数もまとめられています。オリンピック関連の歴代記事を書く際に、公式の正確なデータとして参照しています。
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4. 内閣府「国民栄誉賞 受賞一覧」
URL: https://www.cao.go.jp/others/jinji/kokumineiyosho/index.html
1977年の王貞治氏から現在までの全受賞者をPDFで一覧にした内閣府の公式ページです。受賞者の氏名、功績分野、表彰年月日、授与した内閣を正確に確認できます。受賞を辞退した人物の情報とあわせて、国民栄誉賞に関する記事の正確性を担保する最も信頼できる情報源です。
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5. M-1グランプリ 公式サイト「大会の歴史」
URL: https://www.m-1gp.com/history/
2001年の第1回大会から最新大会までの全記録が掲載されたM-1グランプリの公式ページです。各年度の優勝者、エントリー数、決勝進出者とその得点、審査員情報がまとめられています。視聴率やエントリー数の推移など、大会のスケール感を把握するのにも最適です。エンタメ系「歴代○○」記事の重要な情報源として活用しています。
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6. TBSテレビ「日本レコード大賞 歴代受賞者一覧」
URL: https://www.tbs.co.jp/recordaward/winner/
1959年の第1回から最新回までのレコード大賞受賞曲・受賞者を年代順に一覧で掲載した放送局の公式ページです。各年度の大賞だけでなく、最優秀新人賞などの各賞情報も確認できます。音楽の歴代ランキング記事を作成する際、公式データとして参照しています。
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7. バーチャル高校野球「選手権・選抜大会の戦績」
URL: https://vk.sportsbull.jp/koshien/stats/
朝日新聞社とスポーツブルが運営する高校野球の総合データベースです。夏の選手権・春の選抜の歴代優勝校一覧をはじめ、都道府県別勝利数ランキング、学校別優勝回数ランキングなどを網羅しています。甲子園の歴史を数字で振り返るのに最も便利な情報源です。
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8. nippon.com「Japan Data」
URL: https://www.nippon.com/ja/japan-data/
公益財団法人ニッポンドットコムが運営する、日本に関するあらゆる統計データを分かりやすい記事にまとめた情報サイトです。政治、経済、社会、文化、スポーツなど幅広いジャンルの「歴代」「ランキング」データがグラフや表つきで解説されています。国民栄誉賞受賞者一覧や歴代総理のデータ記事など、当サイトの記事執筆時にクロスチェック用の参考資料として重宝しています。7言語で発信しているため、海外の情報も確認できる点も特徴です。
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